モネ それからの100年展

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アートモネ それからの100年展

2018/4/25~7/1

画家クロード・モネの魅力に迫る!!

印象派を代表する画家、クロード・モネ。日本初公開を含むモネの初期から晩年までの絵画約25点公開。4月25日(水)~7月1日(日)に名古屋市美術館で開催。

名古屋市美術館 開館30周年記念。印象派を代表する画家クロード・モネ(1840~1926年)の魅力に迫る展覧会が、名古屋市美術館で開催されます。

風景をひたすら見つめ、繰り返し描き続けたその絵画は、いまもなお人々を魅了してやみません。モネの芸術のもつ独創性、創作上の関心はまた、今日の作家たちにも様々な形で引き継がれています。

モネが最晩年の大作《睡蓮》に着手してから約100年。本店では、モネの初期から晩年までの絵画約25点に加え、後世代の約25作家の作品群を一堂に展覧し、両者の時代を超えた結びつきを浮き彫りにします。

画面にちりばめられた色彩の鮮やかさ、打ち震える描線、フレームを超えて画拡張していくような画面、そして風景のなかに没入していく眼差し…モネの作品のうちにある特質を抽出し、その多面的なエッセンスを現代アートに接続することで、「印象派の巨匠」「モダンアートの先駆者」といった従来の肩書を超える、モネの芸術の豊かさと奥深さ、その普遍的な魅力に迫ります。

アメリカ抽象表現主義の代表画家マーク・ロスコやサム・フランシスなど、後世代の約25作家の作品群が一堂に公開されます。時代を超えて愛されるモネの作品とあわせて、版画や写真、映像など幅広い分野の現代アートも楽しめます。

名古屋市美術館 開館30周年記念
モネ それからの100年展

◇会期:
2018年4月25日(水)~7月1日(日)

◇開館時間:
午前9時30分~午後5時、金曜日(5月4日を除く)は午後8時まで
(入場は閉館の30分前まで)

◇休館日:
月曜日(4月30日は開館)

◇会場:
名古屋市美術館

◇料金:
一般 当日1,400円 / 前売・団体1,200円
高大生 当日1,000円 / 前売・団体800円
中学生以下 無料

チケットぴあ(Pコード768-674)
ローソンチケット(Lコード45564)

◇お問い合わせ先:
名古屋市美術館
TEL 052-212-0001

 

名古屋市美術館
名古屋市中区栄二丁目17-25 白川公園内
電話 052-212-0001
Fax 052-212-0005

開館時間:9:30~17:00
祝日を除く金曜日は20時まで開館

休館日:月曜日(祝日の場合は直後の平日)
12月29日~1月3日

観覧料(常設展):
一般 300円
高校・大学生 200円
名古屋市在住65歳以上の方 100円
小・中学生 無料

アクセス:
地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」下車、5番出口から南へ徒歩8分
地下鉄鶴舞線「大須観音」下車、2番出口から北へ徒歩7分
地下鉄名城線「矢場町」下車、4番出口から西へ徒歩10分

駐車場:
お客様用駐車場はありません。
白川公園内の有料駐車場等をご利用ください。

白川公園駐車場
営業時間 午前8時~午後9時
料金 30分あたり 180円
駐車台数 58台

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◇カテゴリ:アート
◇タグ:名古屋市美術館

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