名古屋埋蔵金伝説

映画や音楽コンサート、レジャーやアート、テレビ、ショップ、出会い、転職まで名古屋のイベント情報を幅広く掲載

旬のキーワード
奇祭
動物
原画
ヱヴァンゲリヲン
フィギュア
七夕
アニメ
ディズニー
クラフト
あじさい
ピクサー
コスプレ
花火
フェス
夏まつり
体験
スヌーピー
写真
アート
ミニチュア
レジャー名古屋埋蔵金伝説

2011/7/16~12/28

~柿木金助伝説~ 奪われた金鯱を奪還せよ

スマートフォンやタブレットPCを使い、Web上の仮想空間と現実世界を行き来する「歴史ゲーム×謎解きゲーム×探索ゲーム」今迄にない体験型ゲームに挑戦しよう!7月16日(土)~12月28日(水)まで開催。

名古屋埋蔵金伝説は、スマートフォンやタブレットPCを活用し、web上の仮想空間と現実世界を行き来する、市内周遊型の「歴史ゲーム×謎解きゲーム×探索ゲーム」。
話題のARG「Alternate Reality Game = 代替現実ゲーム」と歴史ゲームが融合した今までにないゲームだ。
名古屋市内を周遊しながら、今までにない体験型ゲームに挑戦しよう!

名古屋埋蔵金伝説 ~柿木金助伝説~ 奪われた金鯱を奪還せよ

天下の大盗人・柿木金助(かきのききんすけ)。
日本にやってきて東国で殺された唐人「八重洲八寛」の息子だ。
金助は、父の仇打ちの兵を挙げるため、各地で盗みを繰り返していたが、いくつもの盗みを重ねても思うような軍資金にはならない。
そこで、彼は名古屋城に燦然と輝く金の鯱鉾を盗むことを計画。
時は、正徳2年(1712)。
なんと彼は、大凧に体を結びつけて名古屋城天守閣に登り、見事、時価数億円分の金の鱗を盗んだ。
その後、彼は捕まり、市中引き回しのうえ、貼り付けの刑に処せられるが、盗まれた鱗はみつからない。
金助の子分の話によると、その在り処を隠した秘密の書がどうやら名古屋城内に隠されているという。。。

◇期間:2011年7月16日(土)~12月28日(水)

◇会場:名古屋市

■料金/800円
■ゲームの仮定である施設に入場しなくてはなりませんが、施設入場料はゲーム料金に含まれておりません。別途入場料が必要となります。
※大人500円(中学生以下無料)

※ゲーム所要時間4時間程度(平均)
※12:00までにゲームを開始されることをお勧めします(施設開場時間 9:00~16:30)

◇お問合せ先:草川工業 株式会社
TEL  919‐0060/919‐0061

◇ブックマーク:お気に入りに追加 Yahoo!ブックマークに登録 はてなブックマークに追加 Googleブックマークに登録 livedoorクリップに投稿 newsingに投稿 Buzzurlにブックマーク Choixにブックマーク
◇カテゴリ:テレビ , レジャー
◇タグ:謎解き

レジャーのイベント

近日のイベント

チケットぴあ